« 2005年10月 | メイン | 2005年12月 »
2005年11月30日
納めてやったぞ!!
本日、あちらこちらからお金をかき集め
半期分の消費税を納めて参りました。
「やい!ちゃんと使えよ」
とぼやきながら毎年この時期を通過しています。
吸い上げた方は自分のお金と勘違いして
くだらねー事に使うんじゃねーぞ。プンプン
投稿者 obata : 17:38 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月29日
白い衝撃
エー、久しぶりのブログであります。
やっと忙しさから徐々に解放されてきました。
何故かちょいと気恥ずかしいような・・・
今ひとつ調子が出ませんが読んで頂いている方々一つヨロシク。
と言う事で本題へ。
私、通勤に片道3.5㎞位ほぼ毎日自転車で通勤しています。
今日も軽快にペダルをこぎ、多摩川に架かる橋を渡っている時に
突然パチンという音と共に額に衝撃が走りました。
(『額と頭の境目は何処だ』などという突っ込みはこの際無視)
思わず走っていて「イテーー」と声が出たほどです。
慌てて急停車。そして額にさわってみると、なんと・・・・・・
鳥の「うんこ」(T_T)(お食事中の方申し訳ない)m(_ _)m
それも額のど真ん中。
何故かゴルゴ13にでも狙撃された気分。
それにしてもど真ん中。狙っても中々こうは行くもんじゃ有りません。
万が一鳥が私をねらったとして・・・・
先ず自分のお尻の穴から出てくるうんこの(お食事中の方申し訳ない)m(_ _)m
初速と高度、飛行速度
私の自転車の速度、橋の上ですから風向き、顔の角度
まだあるかな?まあいいや。
これら全て計算してプリッと出す訳です。(お食事中の方申し訳ない)
それにしても、「鳥の野郎今度合ったらただじゃおかねー」と思いましたが
みーんな同じ顔に見えてどれが私を狙撃した鳥だか解りません。(^^;)
ま、いいか。昔は鶯の糞で顔を洗ってた位だから。
ブログ再開の割にはバッチイネタでした・・・
投稿者 obata : 14:27 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月16日
忙中忙有り
忙しくて、更新できまへ~~ん(大泣)
まだこれから風呂に入って、一杯飲んで、お腹を満たして。
まだまだスケジュール一杯・・・_| ̄|○ tukareta
投稿者 obata : 00:52 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月10日
一人鍋を考える
私、一人鍋好きであります。
「鍋」はわいわい囲む物と言う定説が有りますが鍋は一人で食べるに限ります。
何故か。
1、具を中に入れるタイミングが囲んでる人間とどうも合わない時がある。
2、本当は食べたい具なのに相手に取られ「どうぞ」とか言って、本当は「ガルーー」状態の時がある。
3,好きな具だけ入れて食べたい。
4,出汁の味付けを勝手に醤油など足して変える奴が居る。
5、本当は締めは雑炊でと思っている矢先「うどん」などと勝手に締めの食材を決められ、
悔しい思いをした事が有る。
読んで頂いている方も一つ位心当たりが有るでしょ。
以上の理由で、鍋は一人鍋に限る・・・
但し、去年桑名で食べた「蛤鍋」あれはみんなでわいわい結構。
具は蛤と水菜だけ。おまけに仲居さんがお給仕してくれる。
喧嘩のしようがない。旨かったーー。
自分でも一人蛤鍋時々やってます。(^^;)
それと、締めの食材「米・うどん・中華麺」と色々有りますが
以外なのが蒸した焼きそばの麺。
マルちゃんとか明星等の3つ入って180円位の麺。
火が通っているのであまり煮込まなくても大丈夫。
なめらか麺で旨い。
だまされたと思ってお試しあれ。
食事はいつも独り者状態の小幡でした。(^_^)v
投稿者 obata : 19:18 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月06日
ほんとにモーーな話
先日ラジオで肉売り場の「和牛」と「国産牛」の違いが話題になっていました。
聞いた方もいらっしゃるでしょう。
もう一度再放送すると・・・・
「和牛」は黒毛和牛とか「松阪牛」・「米沢牛」など元々は農耕牛などの改良品種
←こちら松阪牛
方や「国産牛」とラベルの付いた肉、実は乳牛の最後のご奉公。
つまりホルスタイン。
さんざん乳を搾られた上に最後は肉に・・・
←こちらホルスタイン
と、此処までがラジオでの放送内容
ところが、この先まだ秘密があるんです。
実は、牛肉は♂より♀の方が旨いそうでどうも牛肉界でも
メスの方が優遇されているようです。
じゃーオスのホルスタインの立場はどうなるんだ!!ドンドン←(机を叩く音)
いやいや手はあるそうで・・・オスのホルちゃんンを去勢してしまうそうで。
早い話がオスのホルちゃんの大切なタマタマを「エイ!」とばかり取っちゃうそうです。
そうすると、肉質がメスに近くなる訳です。
なんか全世界の全哺乳類のオスの哀れを一手に引き受けているような話です。(T_T)
と言う事は日本全国の家庭で
「ワーイ!今日は国産牛のすきやきだーー」などと言いつつ
ホルスタイン界の「カルーセル麻紀」さんを喜々として食べている訳で
←こちらカルーセル麻紀さん
このカルーセルさんを食肉業界用語で「ホルス・タマ抜き」と言うそうです。
なんか悲しいひびきです。
本日の話、肉を扱っている人から聞きましたが真偽の程は定かではありません